
代表です!
年明けて次のことに進んでます。
前回のほしのさんも最後までいけなかった笑
今も台本を3本抱えた状態です。泣き
だから最後までいかない気がするけど後説します。
すっからかん
について解説することなどほぼない笑
中身無いし笑
どう作っていったかと言うとメンバーに色々やりたいことを聞きました。
その中で繋げられそうなものをチョイスしていきました。
だから採用されなかったものもある。
宇宙空間に行きたいとかね。
その中でゾンビやりたい人が結構いて
オープニングに採用した。
まあストーリーも劇団の話にすればなんでもありに出来るだろうと思って笑
スタートした時点では公営ギャンブルを全部網羅するとは思ってなかったけど、書きながら劇団員のやりたい事と出稼ぎに行った劇団代表役の三芳たちがリンクするのがいいだろうとなった。
本当に今回こそ
「中身全然ねーじゃねーか!」
って言われる作品を狙ってて、
でもなんとなくストーリーがあるフリをみせてる。
劇団の在り方とか、
どうしようもない人間関係とか、
だけど終わってみるとスタートに戻っただけという仕組みになっている。
起承転結をちゃんと書かない手法。
実は起と転しかなくて、起に戻る。
そんな変わったお話。
エンターテイメントの在り方とか議論したくないですが僕は他のメディアと戦っているつもりなので、今回は露骨にInstagramや youtubeショートに負けない展開の仕方を狙ってみました。
演劇に中身を求めてもいいけど
求めなくてもいいよ!と大きい声で言いたかった。
だからと言って中身が無くていいとは思わないが今回はそんな感じにしてみたということです。

ゾンビたちは衣装、メイク、動き、色々調べてがんばってました。もちろんゾンビになったことはないので答えはいくつもある。楽しいを超えると大変になる。彼らは忙しそうだった。
あるあるのアメリカンな流れ。
このコント、思ったより難しいと知った。
インプットはされてても
アウトプットすることは難しいということ。
ダンス笑
一応、本編の流れを汲んでいる。
そしてバラエティーの王道、志村けんをリスペクトして変なおじさんも入ってる。
振り付けは脚本も演出もしてる人。
みんなゾンビモノはやりたいけどゾンビにはなりたくないんだよね笑
でもゾンビがいないとゾンビモノそのものが成立しない。
暇は無いけど暇な時に②へ続く!